しかし、秋に外での食事は気持ちよい。
しかも、海沿い。
ランチは、アボカドハンバーグ!
2009/11/05
2009/11/02
撮影の週末
同期の結婚式二次会の映像用に、
朝から江の島、鎌倉、横浜を撮影。
秋の海に、
一眼レフ、ビデオカメラ、コンパクトデジタルカメラを持って、
さらに小物入れを首から下げているその姿は、
ただの変態。
睡眠時間が、四時間でも、関係なし。
冬の入り口にしては、
異様に暖かい日だったので、
湘南は非常に気持ちよかった。
11月は、週末も忙しい。。。
カメラマン、プロデューサー、ディレクター、エディター兼務の撮影で
す。
2009/10/25
The last day,The last match
チェルシー対ブラックバーン。
Stanford Bridge。
カメラの持ち込み禁止と聞いてたのに、みんな持ち込んでるし。。
チェルシーは、大勝。
地元ファンも大喜び。
ドログバより、
アネルカのキレがヤバイ。
そんな欧州蹴球遠征の締めくくり。
すごく、
ものすごく、
よかった。
あまりにも幸せすぎた10日間あまり。
2009/10/24
ワトフォード
ロンドン郊外のワトフォードにて、
チャンピオンシップ(2部に相当するリーグ)の試合を観戦。
watford vs shefield wed
朝マドリードを立ち、
昼にロンドンLuton空港に着き、
そこからワトフォードを目指すつもりが、
いろいろとあって、
遠回りをして、到着。
特に、やることもない街。
ただ、こうゆう街は良い。
イギリス郊外の雰囲気。
試合は、前半をゴール裏の間違った席で観戦。
途中で気づき、後半はバックスタンド(といってもメインスタンドは改装中にて、ほぼ使用されずなので、ほぼメイン)にて観戦。
4-1の大勝。
僕らとイングランドのホームチームとの相性はよさそう。
何人かいい選手がいるなと思ったら、
ユナイテッドやアーセナルからのローン(レンタル移籍)の選手だった。
クラブの方針が、そうゆう方針らしい。
どうりでクオリティの違いがあったわけで。
トップレベルでやれるか否かは、
ボールを止める、蹴る
の基本技術をどれだけ精度高くできるか、
ということを改めて再認識。
観る前には日程に入れたことを少し後悔したこの試合ですが、
見終わってからは、
サッカーのシンプルな奥深さと、
街に根付く文化を、
垣間見れた感じが、
非常によかったな、と。
お気に入りなユニフォームもゲットしたし。
有意義なワトフォードでした。
2009/10/23
スペインの太陽のもとによしお
マドリードは、あまりやることがないので、
昼はテラスでゆっくりと食事。
本気のpaellaを食べました。
うまいがそんなに頻繁には食べられない味。
完全に観光客ですが、
そして日陰になると実は寒いんですが、
こうやってゆっくりするのは理想的。
スペインには是非また来たい。
サグラダファミリア
テレビでも、雑誌でも、
確かに色々と見たことあるものだけど、
生で見ると、やはり圧巻。
入場料高い。
しっかりと、建築に役立ててほしいものである。
ちなみに、その前に行った雨のグエル公園は、
早くも今回の旅のワーストかも。
そんなバルセロナ。
2009/10/22
サンチャゴ・ベルナベウ
駅から降りて見上げると、もうスタジアム。
また、前から四列目。
目の前で、ロナウジーニョとセルヒオラモスの攻防があり、
セードルフが絡み、マルセロも絡む。
後半には、カカもベンゼマもピルロも。
間違いなく、今までの体験の中で群を抜く興奮を感じたレアルマドリード 対ACミラン。
イタリア人たちはまだ酒宴してました。
それにしても、シャビアロンソのパスはほとんど芸術。