2012/06/10

EURO2012 Spain vs Italy

2012年60試合目。

グループリーグきっての名試合。

芝長過ぎ、乾き過ぎというコンディション最悪な状態。
5バックの真ん中にデロッシでスペインは良さを消されてたけど、
それでもつなぐスペインはさすがだったし、
新しいイタリアの形も見えた試合。

2012/06/08

EURO2012 Russia vs Czech

2012年59試合目。

ユーロが開幕。
我らがロシツキーも頑張っていたんだけどね。

2012/06/03

Japan vs Oman

2012年57試合目。

最終予選1試合目。
まさかこんな展開になると思わなかった。

本田△を国民が賞賛した日。


2012/05/23

違和感感じる他人の意見

Twitterから流れてきたこのブログポスト、吐き気すら感じたなぁ。


http://ameblo.jp/haruka-ito/entry-11257992636.html

化粧は必要経費って名言だと思います。  
(途中略) 
   #
それにしたって、私たち女の子は今の形態にいたるまでに総額いくら払ってんだって話ですよ。
(で、男の子たちよ、君たちは、一体いくらかかっているの?)

奢る奢らない論で言えば、
男女どちらでも、年齢差があろうとなかろうと
奢りたければ、奢ればいいと思う。

奢るというのは、
その場で感じた価値の代替、
もしくは次の機会への期待だけなのではないのだろうか。
あるいは、潜在的な意識として、
そういう社会的な通念みたいになってしまった行為を行わないことへの批判を恐れての行動。あとは、ただのポリシー。

じゃあ、年齢とともに女性の「必要経費」が増えていった場合はどうなるのだろう。
その分、奢られる額が増えていかないと釣り合わないとでも言うのかな。

奢る人は、奢る価値を感じるから奢るだけであって、
それはものすごく単純化した話で言うと、需給の問題であって、
供給側の必要コストから割り出せる話ではないと思うのだけど。

需要が多くあるから(多くの人に価値を認められている)から、
その供給を得るためには、通常より多くのコスト(奢るということ)が必要になってくるということだけだと思うけどなぁ。
その需要は、供給側がかけたコストに比例はしないと、(私の個人の意見ですが)思います。

まあ、しかも、これは自分が提唱(ローンチ)した、
ソーシャルで一緒に焼き肉を食べる人を募集するサービスの、
「奢る」ことを告知する機能に対してあった批判に対して、
反論のために載せたと思われる記事。

大丈夫かなぁ、こういう人たち...
この人も、とある会社に勤めていたみたいなので、
その元いた会社が批判されなければいいね。
必要以上に反感を買う会社や業界であるので。

にしもて、気分悪すぎる。関係ない人たちだけど。


※前提として、「必要経費」がかかっていることを否定するわけではないです。
ただ、それがイコールで、奢られる理由、となることへの違和感です。

あぁ、腹立たしいなぁ。

2012/05/20

旗の台 新生湯 と 旗の台&戸越ツアー

イベント盛りだくさんの金曜日。
GW以降仕事が小休止しているので、平日の夜を楽しむサラリーマンをしちゃおうかと。

旗の台駅に集合。
商店街を進み、この中華料理とスーパーの角が目印。

町の焼き肉屋って感じでイイね。
今度行ってみたい。

「おっちゃんの店」市蔵。
この店に入る資格があるかどうか、是非試してみたい。

「銭湯の近くにはいい飲み屋がある」の法則に従って飲み屋探索していると突如出てくるただ者ではない雰囲気の建物。



これが噂の「新生湯」
隣の真新しいマンションが羨ましい。ここに引っ越そうかしら。

低温の炭酸泉と露天の洞窟風呂が特徴的。
時間がなく、十分に体を温めることが出来なかったのが残念。

しかし、大人気スポットの武蔵小山「清水湯」に比べると
適度な混雑具合でいい感じ。あぁ、いいなぁ。


そして、入浴後は、旗の台の鳥の名店、鳥樹へ。

説明はこの動画にて。


注文を受けて、その場で鳥をさばいて焼くというスタイル。
とても狭い店内で、ありがちな「安くてうまいけど、頑固な接客」かと思いきや、
その逆。いろいろな無理を聞いてくれて、気持ちの良い接客。素晴らしい。

お通しが、鳥のスープと納豆。
あまりビールには合いません。

サッポロビール 黒ラベル。
でも、キリン一番絞りの暖簾があったり、
サーバー自体はアサヒのものを使っていたり、そういう適当さ、いいね。

オニオンスライスと煮込み。煮込みももちろん鳥を煮込んでいます。


鳥ささみ焼き。にんにくも入っているおろしがいい感じ。

とりわさ。新しい概念。

名物もものタタキ。
たれをかけて食べる。これがうまい。

この日はイベント盛りだくさんなので、
すぐにフルに満喫できずに移動。ぜひまた来たい。


からの、戸越銀座に移動しての酔う喰うバル。


元々はこのイベントに参加予定だった。

クリスが赤ワイン。




ほぼ店員さん状態の常連さんとぱちり。
ねこのひたい ってお店。

そこから、みーちゃんラーメンという住宅街のど真ん中にある謎の屋台へ。
というか、屋台が家の中にあるし、
途中からは家の中に案内されるし、
最後は冷たく追い出されるし、もうよく分からない。









ガッキー、ビールをこぼす瞬間。




戸越と言えばファティゴ。
ファティゴも合流して、記念写真。
もはや、何がなんだか分からない。

長い一日だった。

Kataller Toyama vs Avispa Fukuoka

2012年56試合目。

最近5試合ぐらい勝てていないアビスパ。
下位に沈む富山には勝っておきたいところ。

アビスパのメンバー的にはほぼ前節と一緒。
右サイドバックにCBが定位置の堤をコンバート。
このポジションが落ち着かないとビルドアップができない大事なポジションなので、
注目のポイント。

今日気づいたけど、
FW西田剛のポストプレーは良い。
けっこう球が落ち着く。

それでも、全体的に低調な内容。
この試合の成岡は完全に消えていた。
彼が攻撃に絡まないと単調な攻めになってしまうからなぁ。
もっと積極的にボールを引き出して、
攻撃を引っ張ってもらいたいところ。

右SBの堤もイマイチ。
悩みどころのポジションだなぁ。

というわけで、イマイチな内容ながら、
終了間際の城後の得点でなんとか勝利。

やっぱり成岡のところで攻撃のアクセントを変えないと厳しいなぁ。