森ビル、成田空港--都心のチャーターヘリ運航
森ビルは今春にも、保有する複合商業施設「アークヒルズ」(東京・港)と成田空港との間でヘリコプターのチャーター便の運航を始める。近く運航会社を設立する計画。実現すれば都心から成田空港まで15--20分で移動が可能になる。
利用料金は未定。当初は他社の機体を借りる予定だが、富裕層向けに海外メーカーから高級機種の購入も検討している。同社は東京都港区を中心に110棟を
運営・管理する。「東京にアジアの中核となる金融センターをつくるには成田空港との利便性向上が不可欠」(森稔社長)としていた。(NIKKEI
NETより)
成田まで15-20分て、近くね?
2009/01/23
2009/01/18
絶対見てほしいスペシャルサイト
音声onにしてね。
ついにできました。
このサイト、まじでいいです。
自分で関わっておきながら、言いますが、まじでいいです。
5分ほど時間をください。見てください。
ティッシュとか用意した方がいいかも!?なくらい。
赤ちゃんから大人になるまでの子供の成長を
撮影で残す疑似体験ができるサイト。
お父さん、お母さんにもぜひ見てもらってください。
BlogパーツとしてBlogに貼ることで、
Blog上でもほぼ同じ体験ができる仕組みになっています。
そこもすごい。
本サイトとBlogパーツではちょっとだけ見れる映像が違います!
上のサイト画像クリックで本サイトもぜひ。
http://www.gizmodo.jp/2009/01/hdy.html
こんな感じで、広めてもらってます。
今回、作ったはいいものの、あまり露出の機会がない状況なんで、
会社の同僚や先輩、お知り合いの方などにも紹介していただけると幸いです。
バンバン、クチコミしてください。
これからはWEBだとか、どうこうとか、言うけど、
結局は、コンテンツ力、というのはこういうことなのかと
身をもって感じた経験でした。
子供いないし、
男兄弟だし、
それでも何度やってもウルっときちゃいます。
もう結婚した人とか、
子供できた人とか、
すごくグッとくるだろうなぁ。
Blog検索してもらうとわかると思うけど、
この評判の広がり方も、すごい。
すぐに反応がわかると、嬉しいですね。
僕もビデオカメラを持ち歩いていますが、
やっぱり動画が残っていると、いいですよ。
今年、動画を始めるのも、アリかもね。
Blog書いてる人は、ぜひ貼ってくださいませ〜〜
2009/01/13
映画「男はソレを我慢できない」
http://blog.excite.co.jp/otoko-sore/
なぜか公式サイトはもうなくなっているわけだけど・・・
出演:竹中直人、鈴木京香など
監督:信藤三雄
下北沢を舞台にした、愉快な喜劇。と言った感じ。
この映画を見たいと思ったのは、
下北沢に引っ越そうと思ったもっと前で、
たまたま何かの映画紹介で、
あー見たいなーとふと思ったけど、
すぐに公開が終わってしまって見れなかった、
という縁。
と、念願の映画なわけですが、
予想以上にポップに、外れた感じで、
非常におもしろかった。
この構成の仕方っていうのも、
なかなか挑戦的というか、
あんまり見たことないというか、
みごたえのある映画となっていると、
個人的には偉そうながらに思ったわけで。
役者は豪華です。
その料理のヒネリ方も、良いです。
気軽に、楽しい映画を見たいと思った時に。
なぜか公式サイトはもうなくなっているわけだけど・・・
出演:竹中直人、鈴木京香など
監督:信藤三雄
下北沢を舞台にした、愉快な喜劇。と言った感じ。
この映画を見たいと思ったのは、
下北沢に引っ越そうと思ったもっと前で、
たまたま何かの映画紹介で、
あー見たいなーとふと思ったけど、
すぐに公開が終わってしまって見れなかった、
という縁。
と、念願の映画なわけですが、
予想以上にポップに、外れた感じで、
非常におもしろかった。
この構成の仕方っていうのも、
なかなか挑戦的というか、
あんまり見たことないというか、
みごたえのある映画となっていると、
個人的には偉そうながらに思ったわけで。
役者は豪華です。
その料理のヒネリ方も、良いです。
気軽に、楽しい映画を見たいと思った時に。
映画「世界はときどき美しい」
http://www.sekaihatokidoki.com/
監督:御法川 修
5つの短編からなる映画。
ビデオ屋で、
ふらーっとフィーリングで、
パッケージとタイトルを見て借りた。
映像の撮り方が、おもしろい。
有名な作品ばっかり見てても出会えないような、
そういう世界と出会える。
語感の問題なのかもしれないけど、
「世界はときどき美しい」は、
少ししっくりこなくて、
「Life can be so wonderful」(英題)の方が、
しっくりくる。
短くて、サクッと終わるので、
少し時間が余った休日の午後にいいと思います。
特に、13時〜17時の間がオススメ。
監督:御法川 修
5つの短編からなる映画。
ビデオ屋で、
ふらーっとフィーリングで、
パッケージとタイトルを見て借りた。
映像の撮り方が、おもしろい。
有名な作品ばっかり見てても出会えないような、
そういう世界と出会える。
語感の問題なのかもしれないけど、
「世界はときどき美しい」は、
少ししっくりこなくて、
「Life can be so wonderful」(英題)の方が、
しっくりくる。
短くて、サクッと終わるので、
少し時間が余った休日の午後にいいと思います。
特に、13時〜17時の間がオススメ。
映画「人のセックスを笑うな」
http://www.hitoseku.com/
主演:永作博美、松山ケンイチ
監督:井口奈己
39歳の美大の先生と、19歳の美大生の恋の話。
そう聞いて、普通に、人が思い浮かべるような物語とは、
ちょっと違う。
甘酸っぱいとか、
胸が苦しくなるとか、
なんというか、
うまく言葉にはできないのだけど。
それは、
実はDVDを見て、
一ヶ月以上経って、
感想を書こうとしているからなのかもしれない。
タイトルにインパクトは、ある。
でも、そういうところだけに興味を持って
見てみたら、ちょっと違う印象を持って
映画を見終わることになるかも。
どうでもいいが、
その主人公に好意を寄せる女性を蒼井優が演じている訳だが、
こういう映画の主人公って、
どうもモテモテなわけだから、ずるい。
冴えない主人公を演じているくせに。
ただの、余談でした。
主演:永作博美、松山ケンイチ
監督:井口奈己
39歳の美大の先生と、19歳の美大生の恋の話。
そう聞いて、普通に、人が思い浮かべるような物語とは、
ちょっと違う。
甘酸っぱいとか、
胸が苦しくなるとか、
なんというか、
うまく言葉にはできないのだけど。
それは、
実はDVDを見て、
一ヶ月以上経って、
感想を書こうとしているからなのかもしれない。
タイトルにインパクトは、ある。
でも、そういうところだけに興味を持って
見てみたら、ちょっと違う印象を持って
映画を見終わることになるかも。
どうでもいいが、
その主人公に好意を寄せる女性を蒼井優が演じている訳だが、
こういう映画の主人公って、
どうもモテモテなわけだから、ずるい。
冴えない主人公を演じているくせに。
ただの、余談でした。
2009/01/10
2009年も白い犬
読売新聞とあの家族とのコラボですって。
箱根駅伝限定で流れてたみたい。
箱根駅伝はちょっと見てたけど、見なかったなぁ。
他にもまだあるみたい。
公式サイトとかYoutubeで是非。
どうでもいいけど、年末によく流れてたお兄さんがヒマラヤに行く同じソフトバンクのアレ、ガチャピンと一緒に行ってたんですね。
ガチャピン日記「登頂〜〜〜!」
いやぁ、やっぱガチャピンはすげぇ。
そんなこんなで、年末〜年始にかけて、
ずっと風邪と咳に苦しまされてました。
やっと、少し落ち着いた感じに。
会社はすぐに休みました。
そしたら翌日から新年モードはもう終わり、
バリバリ全開で仕事が動き始めてました。
というわけで連休も仕事の予定が、
なんだかやっぱりいいや、
って急に予定変更になり、
急にガラ空き3連休。
年末年始より、ゆっくりできるかも。
でも寒い。
東京は寒い。
僕の部屋も寒い。
もうすぐ、整理した写真も公開します。
たまには、見て。
箱根駅伝限定で流れてたみたい。
箱根駅伝はちょっと見てたけど、見なかったなぁ。
他にもまだあるみたい。
公式サイトとかYoutubeで是非。
どうでもいいけど、年末によく流れてたお兄さんがヒマラヤに行く同じソフトバンクのアレ、ガチャピンと一緒に行ってたんですね。
ガチャピン日記「登頂〜〜〜!」
いやぁ、やっぱガチャピンはすげぇ。
そんなこんなで、年末〜年始にかけて、
ずっと風邪と咳に苦しまされてました。
やっと、少し落ち着いた感じに。
会社はすぐに休みました。
そしたら翌日から新年モードはもう終わり、
バリバリ全開で仕事が動き始めてました。
というわけで連休も仕事の予定が、
なんだかやっぱりいいや、
って急に予定変更になり、
急にガラ空き3連休。
年末年始より、ゆっくりできるかも。
でも寒い。
東京は寒い。
僕の部屋も寒い。
もうすぐ、整理した写真も公開します。
たまには、見て。
2009/01/01
2008年10大ニュース&流行語
年末恒例のコレです。
今年より、一部変更を行いまして、
事件と流行語をひとまとめにすることになりました。
今年は例年に比べ、ノミネート作品が少なかったですが、
上位入賞者はさすがの貫禄ですね。
第10位:「童貞は仙台に置いてきた」byオバマ
2008年新年会での一言。
年初にこんなことを言っておきながら、
今年も相変わらずの安定感を出してくれたオバマ。
来年も安定感のあるディフェンスでバージンを守り続けてくれることを期待します。

第9位:「アサ、バンバン」byオバマ
連続受賞。
これを漢字に変換すると、「朝、晩晩」ということになり、
彼の日常生活でのアレのことを指す言葉、ということになります。
あまり言及はできませんが、
この2つがセットということで、意味は察してください。

第8位:「うっちーさん、縮尺おかしいっすよ。」
今年も一人だけ、2コ上の学年ながらもろもろ参加してくれたうっちー。
しかし、横浜でのサッカー後に中華街に行った時、
誰かが気づいてしまった。
そう、上半身と下半身の長さが他の人とはあまりに違うのだ。
彼の顔が大きいのか、それとも足が短いのか、
どちらにしても後輩に言われるには少しショッキングな言葉に違いない。

余談ではあるが、今年は「やりすぎコージー」がゴールデン帯に移動したことにより、
自称東野似のうっちーへの注目度が職場等で少しだけ上がったようである。
うっちー特別動画。
第7位:今年のコム
年々、順位が落ちてきているコム。
たぶん、ちょいちょい面白いことを言っているはずだが、そこまで記憶に残らない。
やはり唯一、遠距離からの参加がハンディになっているかもしれない。
今年のコムは、男女6人夏物語といわんばかりの、グループ交際に没頭した夏であった。
その詳細は、もうすぐ物語が完結するので、
本人の口から聞いてもらうとして、とりあえず元気そうなコムの姿を公開。
第6位:ホンジョー、頻尿すぎる
さて、昨年の「バスの中とペットボトル」の続編です。
というか、彼は間違いなく、頻尿です。
車に乗ると、30分も持ちません。
証拠の動画。
あまりにも持たないので、なんと高速道路を途中下車してサービスエリアまで行ってしまった様子。。。
そんな彼には、是非これで精進してもらいたいもんです。

第5位:テン兄、登場
下半期、キラ星のごとく登場したテン兄。
滑り込みでのランキング入り。
アメトークでケンドーコバヤシが"テンガ芸人"と称して一般視聴者に衝撃を与えたが、
スパーズでは、クリ津という男がまさかのテンガマスターだったということが判明。
彼は類いまれな経験と日夜続ける熱心な研究によって得られた豊富な知識を武器に、
爆裂テンガトークを披露。
��つ上以上の先輩たちをして、"テン兄"と呼ばせたその手腕は見事なものだった。
もちろん、あちらの方の手腕もなかなかのもので。
そして、テン兄の登場において、忘れることができない存在が、
そう、"天才肌エロ"と呼ばれるこういち兄さん。
彼は、OKAMOTOというサラブレッドの血筋のもと、
感覚だけでエロ界を渡り歩いてきた男であったが、そのエロセンスは抜群。
「今後100年間はこういち兄さんに敵うやつはいない」(某スポーツ紙)
とまで言われる逸材であったが、その彼をして
「"テン兄"の知識の量はすばらしい。もし僕が首相に就任して、若者の非行問題に立ち向かうとしたら、間違いなく彼の文部科学大臣への起用をすぐに検討するね。」
というコメントを残させるほど、"テン兄"の登場はセンセーショナルだった。
二人が盃を交わした翌日のスポーツ紙各紙には、
「天才エロvs努力エロ、世紀のエロコラボ」
「努力に勝るエロはない!?あの天才が絶賛」
などという言葉が踊り、事件の大きさを物語っていた。
ちなみに二人のエロが深く分かりあった瞬間のスクープ的映像。
余談ではあるが、天才こういち兄さんが今年残した(気に入った)名言には、
「義母がJK」「マンデーベ」「磯遊び」
などがあります。詳しい話は、割愛。
第4位:「嫁と畳は古い方がいい」
いろいろと、不都合もあるかもなので、それほど大々的には明かしませんが、
そして実はもっと上の順位でもいいんじゃないかと思っていますが、
関係各所いろいろとありますので、これくらいにしておきます。
ヒント:はやし関連。そしてほんじょー。
第3位:チョローン
これもなんだか公開するのが少ししのびないですが、
世紀の映像化に成功したので、恐る恐るUPしてみます。
みなさん、声を潜めて笑ってください。
第2位:「ぽーにょぽにょぽにょ、ぽにょぽにょぽぉ!!」
今年大ヒットのあの映画。
その主題歌、流行りましたね。みんな口ずさんでいたあのかわいい歌。
しかし、ほんじょーにかかれば、こんなもんです。
「オリジナルは俺だ」という姿勢で人生を生きているほんじょうさん。
その姿勢を讃え、見事2位入賞ということで表彰させていただきます。
ちなみに、本当は「おにぎりをナイフとフォークを使って食べる」という部分を
映像化したかったみたいですが、歌のあまりのインパクトゆえに、その部分が全く目立たないです。
第1位:熱海温泉旅行
栄えある2008年の第1位はそう、
"2回目の卒業旅行"と称して行った「熱海温泉旅行の出来事まとめて」ということに決定しました。
やはり大人数で旅に出ると数多くの事件がありますね。
□事件1:名物女将登場
女将「ちょっと遅かったですね」
ほん「泳いでから、来たんです」
女将「そう、お兄さんたちスタイルいいからね」
□事件2:サンバイザー
第4位入賞の言葉とほぼ同義。割愛。
□事件3:小峰登場
今年はこれだけ?
□事件4:熱海秘宝館
こういち兄さん大興奮。
□事件5:電話
動画参照
□事件6:裸体
動画もあったのですが、本人のプライバシーの問題や全世界に公開することの是非、
なにより視聴に耐えられるものではないと判断したので、
せめてもの写真のスライドショーにさせていただきます。
※それでも一部過激な表現も含みますので、特に女性はご注意ください。
ということで、昨年覇者のキムラがまさかのランク外という結果に終わってしまいました。
が、仲間のオバマが大活躍ということで、彼ら的にもよかったのではないでしょうか。

今年も一年、お疲れさまでした。
来年もいろいろ、やりましょう。

次回公開予定:「内田の恋。小さくたって恋はできる」
今年より、一部変更を行いまして、
事件と流行語をひとまとめにすることになりました。
今年は例年に比べ、ノミネート作品が少なかったですが、
上位入賞者はさすがの貫禄ですね。
第10位:「童貞は仙台に置いてきた」byオバマ
2008年新年会での一言。
年初にこんなことを言っておきながら、
今年も相変わらずの安定感を出してくれたオバマ。
来年も安定感のあるディフェンスでバージンを守り続けてくれることを期待します。
第9位:「アサ、バンバン」byオバマ
連続受賞。
これを漢字に変換すると、「朝、晩晩」ということになり、
彼の日常生活でのアレのことを指す言葉、ということになります。
あまり言及はできませんが、
この2つがセットということで、意味は察してください。
第8位:「うっちーさん、縮尺おかしいっすよ。」
今年も一人だけ、2コ上の学年ながらもろもろ参加してくれたうっちー。
しかし、横浜でのサッカー後に中華街に行った時、
誰かが気づいてしまった。
そう、上半身と下半身の長さが他の人とはあまりに違うのだ。
彼の顔が大きいのか、それとも足が短いのか、
どちらにしても後輩に言われるには少しショッキングな言葉に違いない。
余談ではあるが、今年は「やりすぎコージー」がゴールデン帯に移動したことにより、
自称東野似のうっちーへの注目度が職場等で少しだけ上がったようである。
うっちー特別動画。
第7位:今年のコム
年々、順位が落ちてきているコム。
たぶん、ちょいちょい面白いことを言っているはずだが、そこまで記憶に残らない。
やはり唯一、遠距離からの参加がハンディになっているかもしれない。
今年のコムは、男女6人夏物語といわんばかりの、グループ交際に没頭した夏であった。
その詳細は、もうすぐ物語が完結するので、
本人の口から聞いてもらうとして、とりあえず元気そうなコムの姿を公開。
第6位:ホンジョー、頻尿すぎる
さて、昨年の「バスの中とペットボトル」の続編です。
というか、彼は間違いなく、頻尿です。
車に乗ると、30分も持ちません。
証拠の動画。
あまりにも持たないので、なんと高速道路を途中下車してサービスエリアまで行ってしまった様子。。。
そんな彼には、是非これで精進してもらいたいもんです。
第5位:テン兄、登場
下半期、キラ星のごとく登場したテン兄。
滑り込みでのランキング入り。
アメトークでケンドーコバヤシが"テンガ芸人"と称して一般視聴者に衝撃を与えたが、
スパーズでは、クリ津という男がまさかのテンガマスターだったということが判明。
彼は類いまれな経験と日夜続ける熱心な研究によって得られた豊富な知識を武器に、
爆裂テンガトークを披露。
��つ上以上の先輩たちをして、"テン兄"と呼ばせたその手腕は見事なものだった。
もちろん、あちらの方の手腕もなかなかのもので。
そして、テン兄の登場において、忘れることができない存在が、
そう、"天才肌エロ"と呼ばれるこういち兄さん。
彼は、OKAMOTOというサラブレッドの血筋のもと、
感覚だけでエロ界を渡り歩いてきた男であったが、そのエロセンスは抜群。
「今後100年間はこういち兄さんに敵うやつはいない」(某スポーツ紙)
とまで言われる逸材であったが、その彼をして
「"テン兄"の知識の量はすばらしい。もし僕が首相に就任して、若者の非行問題に立ち向かうとしたら、間違いなく彼の文部科学大臣への起用をすぐに検討するね。」
というコメントを残させるほど、"テン兄"の登場はセンセーショナルだった。
二人が盃を交わした翌日のスポーツ紙各紙には、
「天才エロvs努力エロ、世紀のエロコラボ」
「努力に勝るエロはない!?あの天才が絶賛」
などという言葉が踊り、事件の大きさを物語っていた。
ちなみに二人のエロが深く分かりあった瞬間のスクープ的映像。
余談ではあるが、天才こういち兄さんが今年残した(気に入った)名言には、
「義母がJK」「マンデーベ」「磯遊び」
などがあります。詳しい話は、割愛。
第4位:「嫁と畳は古い方がいい」
いろいろと、不都合もあるかもなので、それほど大々的には明かしませんが、
そして実はもっと上の順位でもいいんじゃないかと思っていますが、
関係各所いろいろとありますので、これくらいにしておきます。
ヒント:はやし関連。そしてほんじょー。
第3位:チョローン
これもなんだか公開するのが少ししのびないですが、
世紀の映像化に成功したので、恐る恐るUPしてみます。
みなさん、声を潜めて笑ってください。
第2位:「ぽーにょぽにょぽにょ、ぽにょぽにょぽぉ!!」
今年大ヒットのあの映画。
その主題歌、流行りましたね。みんな口ずさんでいたあのかわいい歌。
しかし、ほんじょーにかかれば、こんなもんです。
「オリジナルは俺だ」という姿勢で人生を生きているほんじょうさん。
その姿勢を讃え、見事2位入賞ということで表彰させていただきます。
ちなみに、本当は「おにぎりをナイフとフォークを使って食べる」という部分を
映像化したかったみたいですが、歌のあまりのインパクトゆえに、その部分が全く目立たないです。
第1位:熱海温泉旅行
栄えある2008年の第1位はそう、
"2回目の卒業旅行"と称して行った「熱海温泉旅行の出来事まとめて」ということに決定しました。
やはり大人数で旅に出ると数多くの事件がありますね。
□事件1:名物女将登場
女将「ちょっと遅かったですね」
ほん「泳いでから、来たんです」
女将「そう、お兄さんたちスタイルいいからね」
□事件2:サンバイザー
第4位入賞の言葉とほぼ同義。割愛。
□事件3:小峰登場
今年はこれだけ?
□事件4:熱海秘宝館
こういち兄さん大興奮。
□事件5:電話
動画参照
□事件6:裸体
動画もあったのですが、本人のプライバシーの問題や全世界に公開することの是非、
なにより視聴に耐えられるものではないと判断したので、
せめてもの写真のスライドショーにさせていただきます。
※それでも一部過激な表現も含みますので、特に女性はご注意ください。
ということで、昨年覇者のキムラがまさかのランク外という結果に終わってしまいました。
が、仲間のオバマが大活躍ということで、彼ら的にもよかったのではないでしょうか。
今年も一年、お疲れさまでした。
来年もいろいろ、やりましょう。
次回公開予定:「内田の恋。小さくたって恋はできる」
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